人魚の涙と異名をとるブルーアンバー

 

アンバーといえば、日本名で琥珀(コハク)。

 

基本的に色彩は、

べっこう飴のような黄色~赤みがかったものが中心で

持っているお数珠ちゃん使いの方も多いかと。

 

 

アンバーは、はるか昔の木の樹液が固まったもので、

正確には鉱物ではありませんが、その硬さは鉱物に匹敵します。

 

そのため、古くから装飾品として

利用されていた存在でもあるんです。

 

アンバーにはいくつかカラーがありますが、

普段は滅多に市場に流通しないものがあります。

それが「ブルーアンバー」です。

 

ブルーアンバーとは

 

ブルーアンバーは、青琥珀といわれる琥珀です。

琥珀は、今から約2500~3000万年前の

木々の樹液が化石化して固まったもの。

 

 

厳密にいうと鉱物ではありませんが、

化石化することで鉱物に匹敵する硬度となります。

 

とはいえ、硬度が2程度と鉱物の中では非常に低いものなので、

すごくモロイものであるに違いはありません。

 

 

しかし、強い紫外線(太陽光)を当てると、

もとの姿からは想像もできないほど綺麗なブルーの発色が現れます。

 

これがブルーアンバーと呼ばれる理由です。

 

 

 

実際には太陽光の下だと青緑色の色彩で、

LEDライトや白熱電球の光でも

綺麗な青緑色の発色を見ることができます。

 

 

ちなみに、黒い布の上に置き、ブラックライトを使用すると、

息をのむほど美しい完全ブルーの発色が見られます。

 

旧石器時代からエジプトやローマなど様々な地域で

神聖なお守りとして崇められてきたブルーアンバー。

 

 

どんな人が持つのが良いの?

 

 

思考力をアップさせる効果があります。

頭を柔軟に、適応力を向上させると言われています。

 

アンバーは触っていると気持ちが落ち着くので

うつ病などで悩む人は身に付けることをおすすめ

 

頭を使う作業が多い方

作家や研究職の方

デザインやアートに関わっている方にもおすすめです。

 

 

ブルーアンバーは心を安定させると言われています。

過去に負った心の傷を癒してくれます。

本人が忘れているような、トラウマを少しづつ癒してくれます。

 

 

 

ブルーアンバーの不思議な特性

 

潜在能力の解放によく使われていたようです。

魔術なんかにも応用されていたとか。

まさにマスターの真骨頂!

 

マスター曰く

ここからは過去と未来をつなぐためにも

アンバーは必須

 


 

 

アンバー

アンバーって聞いたことあります?

 

 

ジュラシックパークで、恐竜復活のカギとなった虫入りの琥珀

あれですよ、あれ

といっても、虫は入っていないですけれど。

引用:commonpost.info

 

3000万年前以上の植物の樹液が化石化した有機物
(鉱石とは、ちょっと違うのです)

語源はアラビア語の”anber(海に漂うものの意)”

かつては嵐の後浜辺にうちあげられることが多く

海の産物だと信じられていました。

 


ギリシャ神話では、海洋神ポセイドンの末娘の人魚姫が王子との悲恋に嘆き悲しみ流した涙が海の底で凍って

浜辺にうちあげられるのがアンバーであるとされ

”人魚の涙”の異名を持っているのです。

出産のお守りとしても有名ですが

マスターは第2チャクラのエネルギーをさらに強化してくれる波動を入れてくださいます

  • エネルギーの活性化
  • 緊張緩和にも大活躍

持っているだけで、イライラしなくなるというクライアントさんもいてはります。
カラダをあたため血行をよくする力が強く

健康や美容のお守りとしても効果を発揮します。

 

 

※硬度が低いため、取扱には注意が必要です。
やわらかく、熱や高温でも溶けてしまいます。
波動を入れ替えることは、出来ますがお珠ちゃんのオペはできません。

 

成る金くん

「なりきん」じゃないです

「なるきん」くんです

 

明るい光を放つ幸運と

商売繁盛のクリスタル
2narukin

古代の息吹が宿る樹液の化石

それは3000年以上前のもの

マイナスエネルギーをプラスに転換してくれます

 

nnarukin

 

豊かさをもたらす石のコンビです

財運・金運をよくする2つの石の

相乗効果で収入UPを実現できるはず

マスター渾身の「成る金くん」誕生です